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    Blogtimes

    2014年03月15日

    本日のGoogle(2014/3/15)

    ハンガリーのGoogleのロゴ画像が変わっています。
    ロゴをクリックすると「1848. március 15.」に関する検索ページに飛びます。検索語の「március」は3月です。

    1848–49-es forradalom és szabadságharc

    ロゴ画像のALT属性は「1848–49-es forradalom és szabadságharc」となっており、「1848年の革命と自由戦争記念日」です。
    1848年の3月革命を記念しており、祝祭日に設定されています。

    昨年のロゴは以下のページから。
    本日のGoogle(2013/3/15)


    ■関連リンク
    【Wikipedia】ハンガリー


    続きを読む
    posted by fullmoon-pon at 18:50 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 本日のGoogle(2014/3/15)

    人がいないと透明なトイレが、人がいても透明に

    大分市に新しいトイレが設置された。人が入っていないときは窓から中の様子が見え、人が入ると窓が曇るという。

    【大分合同新聞】「透明なトイレ」登場 大分市中央町 (2014年03月05日 14:29)
    恥ずかしがらずに使用して―。大分市中央町に透明のトイレが現れた。ガラス張りの大きな窓から内部が丸見えだが、人が入るとセンサーが感知してガラスが曇る仕組み。話題づくりや防犯効果を狙って設置した市若草通り商店街協同組合(荘司順子理事長)によると、「スモークトイレ」の設置は公衆トイレでは全国初という。

    (以下略)

    ところが大問題が発生した。

    【大分合同新聞】トイレの中でじっとしてると…“丸見え”に (2014年03月11日 10:26)
    大分市中央町に設置されたスモークトイレで、中に入った人が35秒以上動かないと窓のスモークが透明に戻る場合があることが分かり、設置した市若草通り商店街協同組合が10日、注意を呼び掛ける張り紙をした。
     スモークトイレは普段は窓が透明で内部が見えるようになっており、入り口付近のセンサーが動くものを感知して窓にスモークがかかる仕組み。市民から「気分が悪くなった女性がトイレに入っていたところ、窓が透明になった」という指摘があった。同組合や施工会社は中に入った人が35秒以上動かないことは想定していなかったという。

    (以下略)

    こちらの動画を見ると、中の配置が分かる。

    http://www.youtube.com/watch?v=DxdfNvsV_pU

    便器の後方に窓があり、利用者は窓を背にするように腰掛ける。
    トイレの中で35秒じっとしていると確かに窓のスモークが解除されてしまう。しかも腰掛けて後ろを振り返る程度ではセンサーが検知せず、スモークはかからないらしい。

    腹痛で苦しくなり、便座に腰掛けたままじっとしていたら35秒なんてすぐに過ぎてしまう。そういう時は手を振らなければならないのか(笑)?

    それ以外にもトイレ内で下半身を窓に向けてじっとしていたら、公然わいせつ罪になるのだろうか?


    タグ:大分 トイレ
    posted by fullmoon-pon at 01:03 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 人がいないと透明なトイレが、人がいても透明に