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    Blogtimes

    2010年06月24日

    四角いヒトデ発見

    海にいる「ヒトデ」。その形状は★の形とか人が手のひらを広げたような形に例えられる。
    しかし、鳥取県の海岸で四角い形状のヒトデが発見された。

    【産経新聞】えっ?「四角いヒトデ」 鳥取で発見
     通常の星形とは異なる四角形のイトマキヒトデが鳥取県岩美町の海岸で見つかり、同町の県立博物館付属山陰海岸学習館で公開されている。四角形のヒトデは極めてまれで、同館は遺伝的な原因で変異したとみている。

     同館の学芸員、和田年史さん(32)が、同町の羽尾海岸で展示用の生物を採取していた際に見つけた。ヒトデは体の一部が欠損しても再生することから、もともと四角形をしていたと和田さんは推測している。

    (以下略)

    なるほど、体を構成する遺伝情報の段階で既におかしい訳か。
    拡大写真はこちらのページから。
    http://sankei.jp.msn.com/photos/science/science/100621/scn1006211020006-p2.htm

    こんな感じの柄になっている座布団カバーがあるような気がしてならないのである。


    ■関連リンク
    【Wikipedia】ヒトデ







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    タグ:鳥取 ヒトデ
    posted by fullmoon-pon at 23:42 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 生き物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 四角いヒトデ発見
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