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    Blogtimes

    2006年08月07日

    便座に貼り付けられた人 その3

    今度は53歳の女性がトイレの便座に張り付けになる事件。便座に何か付いているって、気づかない物なのだろうか。それとも気づいていても、そのまま構わずに座ってしまっているのか。

    【日刊スポーツ】便座に接着剤女性張り付け、米でいたずら
     米アイオワ州で、トイレの便座に接着剤のようなものが塗られ、女性が便座から動けなくなる事件が起きた。地元警察は悪質ないたずらとみて、暴行などの容疑で捜査に乗り出した。同州の消防関係者などによると、事件は2日にカウンシル・ブラフス市のショッピングモールで発生した。何者かが便座に液状のセメント接合剤のようなものを塗ったらしく、53歳の女性が身動きのできない状態に。救急隊員が駆け付け、マニキュア除去剤を使って数分後に女性を“解放”した。

     テレビ局の電話取材に答えたこの女性は「救急隊員の人たちに助けてもらっている間は、人生で最も恥ずかしい時間だったわ」。尻の皮膚がはがれ、今も痛みは引いていないという。


    この手の話、たびたび取り上げられるようである。アメリカではよくあることなのだろうか。


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    便座に貼り付けられた人 その2 (2005年11月11日)
    posted by fullmoon-pon at 18:48 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 便座に貼り付けられた人 その3
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    便座に貼り付けられた人 その4
    Excerpt: またまた登場した「便座に接着剤で貼り付けられてしまった」事件。以前はアメリカで発生したのだが、今度はオーストラリアである。 今度の被害者は58歳の男性。以前、アメリカで発生したときもやはり年配の人であ..
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