にほんブログ村 ポータルブログへ 人気blogランキング
    Blogtimes

    2005年06月01日

    京都の503万円投げ込み主が判明

    5月4日に書いた「5月3日ごろに503万円投げ込み」ですが、持ち主が判明した模様。
    以前、その部屋に住んでいた知人女性に貸すために投函したのが実情らしい。

    ↓の記事を読んではみるが、さらなる疑問点が満載。
     ・あれだけの大金、男性はどうして女性に直接手渡さなかったのか。
     ・大金を貸すような間柄なのに、女性は引っ越したことを教えなかったのか。
     ・男性はどうやって大金を調達してきたのだろうか。
     ・女性は何をやらかして500万円を必要としたのだろうか。

    【読売新聞】郵便受けの500万円、人違いでした…京都

    ◆名乗り出た男性に返還

     京都市上京区のアパートの男子学生(18)方の郵便受けに3日、投げ込まれていた茶封筒入りの503万円は、京都府内の30歳代の男性が、以前、この部屋に住んでいた知人女性宅と間違えて投かんしていたことが判明、拾得物として持ち主を捜していた西陣署が30日、男性に返還した。

     調べでは、男性は新聞などを見て投かん翌日の4日、同署に名乗り出て、「知人女性に貸すため、3日午前中に入れた」と話しているという。同署は計3回、事情聴取した結果、茶封筒にあて名として書かれていた知人女性の名前や、名前を書いた筆記用具の特徴が一致するなどしたため、男性の所有物と断定した。

     男性以外に3人から「自分が落とした」「宝くじが当たった金では」との申し出があったが、同署は関係ないと判断した。

    (2005年05月31日 読売新聞)


    私が一番気になっているのは、何故に503万円という中途半端な金額を貸そうとしたのかである。
    単なる札勘ミス?
    タグ:京都 現金
    posted by fullmoon-pon at 01:28 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 京都の503万円投げ込み主が判明
    にほんブログ村 ポータルブログへ 人気blogランキング
    この記事へのコメント
    コメントを書く
    お名前: [必須入力]

    メールアドレス:

    ホームページアドレス:

    コメント: [必須入力]


    この記事へのトラックバック