にほんブログ村 ポータルブログへ 人気blogランキング
    Blogtimes

    2005年10月04日

    デジカメを強引に直す

    コニカミノルタDiMAGE F100というデジタルカメラを持っています。
    これを使おうとしたら、トラブルが発生。電源を入れ、カメラを被写体に向けてもピントが合わず、液晶ファインダがボケボケのまま。
    これはマズイ。某掲示板で叩けば直る旨の書き込みを幾つか見た覚えがあったので早速実行しました。

    具体的には一旦電源を切り、レンズが付いている方の本体底部を掌に叩きつけること数回。再度電源を入れたら、見事にトラブル解消。
    修理に出したら、数千円とか一万数千円取られると思われるので、助かりました。

    このカメラ、電池を交換すると、設定内容がすべてクリアしまうというトラブルも多発しているようです。電源がなくても設定内容を一時的に保持するコンデンサがダメになっているのかもしれません。
    私のカメラもこのトラブルに見舞われており、時刻、シャッター音、画質設定等を電池交換するごとに再設定しています。
    posted by fullmoon-pon at 23:54 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - デジカメを強引に直す
    にほんブログ村 ポータルブログへ 人気blogランキング
    この記事へのコメント
    コメントを書く
    お名前: [必須入力]

    メールアドレス:

    ホームページアドレス:

    コメント: [必須入力]


    この記事へのトラックバック