その後の報道によると、
・群馬県妙義町 → コンクリートの間から大根
・静岡県伊豆市 → コンクリートの橋げたからビワ
・静岡県掛川市 → アスファルトの間からキャベツ
・香川県高松市 → アスファルトの間からナス
・山口県宇部市 → アスファルトの間からナス
・福岡県二丈町 → アスファルトの間からミニトマト
・鹿児島県出水市 → アスファルトの間からヒマワリ
などが続々と。
これは、いつぞやの「立つレッサーパンダ」とか「ガードレールに付いた金属片」と同じではないか。
最初は
「こんな所から大根なんて、スゴイ」
な風潮だったのが
「全国探せば沢山あるじゃん」
という状況に変わってきている。
そのうち、植物の種をアスファルトやコンクリートの隙間にわざわざ植える人物が出現するのも時間の問題かと。
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