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    Blogtimes

    2007年04月27日

    2007F1日本GP観戦チケット第2次販売の傾向と対策

    4月25日、今年のF1日本グランプリ観戦券の1次販売の抽選結果が富士スピードウェイから来た。2次販売受付は5月1日からなのだが、現在のチケットの売れ具合を示す一覧表の提示があった。

     http://www.fujispeedway.jp/news/070427_info.html

    これによると、S、A2、D席がほぼ完売、P、Q席が余裕で残っているらしい。
    しかし、それ以上に気になるのが駅シャトルバス乗降場の売れ具合。「残りわずか」と「ほぼ完売」のステータスしか残っていないではないか。
    それに加え、1次販売でキャンセルがどのくらい出るのかも非常に気になるところではある。


    ■関連記事
    2007F1日本GPチケット販売抽選結果メール (2007年04月25日)


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    posted by fullmoon-pon at 23:55 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 2007F1日本GP観戦チケット第2次販売の傾向と対策

    2007年04月25日

    2007F1日本GPチケット販売抽選結果メール

    今年のF1日本グランプリは富士スピードウェイで開催するのだが、チケットは抽選販売になっている。
    先日、1次抽選の受付が終了になったのだが、今日の0時以降から抽選結果メールを送信しているらしい。
    私も申し込んだのだが、うちに来たメール通知が以下のもの。
    ===============================================
    2007 F1日本GPチケット販売抽選結果お知らせメール
    ===============================================

    2007 F1日本GPチケット販売 抽選申込登録いただきましてありがとうございます。

    厳正なる抽選の結果、残念ながら『 落選 』となりました。

    (以下略)

    とりあえず、チケット第1希望をD席、アクセス第1希望を新松田駅にしたのだが、そんなに人気があるのか。仕方がないので5月1日から受け付ける2次抽選に申し込まねば。


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    posted by fullmoon-pon at 06:35 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(3) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 2007F1日本GPチケット販売抽選結果メール

    2007年02月10日

    カーレースの燃料が酒税対象

    4月にツインリンクもてぎで「INDY JAPAN」の開催がある。しかし、レースカーのエタノール燃料に酒税がかかりそうなことが分かった。

    【読売新聞】カーレースに酒税2000万円、エタノール燃料使用で
     米国を中心に行う自動車レース、インディカーシリーズの第3戦が4月19〜21日に栃木県のツインリンクもてぎで開催されるが、今季から導入されるエタノール燃料に関し、「酒税法」の適用を受けることが分かり、関係者は頭を抱えている。

     関係機関に適用除外を訴えているが、このままでは約2000万円の酒税がかかる可能性が高い。

     インディ500を含むインディカーシリーズは、従来は火災の際に水消火が出来るメタノールを燃料にしてきた。今季からは、環境問題に配慮し、植物が原料で再生可能なエタノールに切り替えた。

     米国内のレースで使われる燃料はエタノール98%に2%のガソリンを混入させ、「飲料として使用できない状態」にすることで、酒税の対象外としている。日本でも同様の燃料を使用する計画だ。しかし、日本では「90%以上のエタノールを含むものは、基本的に酒税の課税対象となる」(関東経済産業局産業部アルコール課)。仮に10%以上別成分を入れると、「エンジンが正常作動しない」ため、これは実現困難という。

     エタノールの卸売価格は1リットル約230円だが、100%近いエタノールにかかる酒税は1リットル当たり約1000円。大会でマシン20台が使用するエタノールは約2万リットル。酒税負担は約2000万円となる。ツインリンクは「エタノールは将来の自動車燃料としても注目度が急速に高まっている」と再検討を求めている。

    飲めない状態にしたエタノールでも酒税がかかるとは知らなかった。
    ということは、日本国内で高濃度エタノールで動く自動車を作っても、燃料業者に酒税がかかるということか? エタノール車普及前に酒税法改正が必要なのか?

    ちなみにレースカーがアルコール燃料だと、どういうメリットがあるかと言うと、漏れて火災が起こっても、水をかけて消せることである。(ガソリン燃料の場合、消火器で消化剤をかける)
    ただ、アルコールは炎が非常に見えにくいのがデメリットである。なので、レーサーやピットクルーに燃料がかかって燃えた場合、派手に手足を動かして、周囲の人にアピールしないと分かりにくいのである。


    ■関連リンク
    【INDY JAPAN】燃料(エタノール)
    【オートギャラリーネット】 IRLは今年からエタノール燃料に変更、理由のひとつは…
    【Wikipedia】アルコール燃料
    【Wikipedia】酒税法


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    posted by fullmoon-pon at 13:09 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - カーレースの燃料が酒税対象

    2007年02月03日

    富士スピードウェイ、2007年F1日本グランプリの詳細を発表

    2006年11月10日にこのブログで「富士スピードウェイ、2007年F1日本グランプリの開催概要を発表」を書いて以来、また動きがあった。
    2007年1月31日、富士スピードウェイは「富士スピードウェイ 2007年 F1日本グランプリの詳細を発表」というプレスリリースを発表した。

    これにより詳細が明らかになったわけである。
    注意点を見ると、
    <注意点>
    ・富士スピードウェイ周辺への一般車両乗り入れは制限されます。
    ・徒歩・自転車でのサーキットエリア内への入場はできません。
    だそうで。あまりないケースだが、サーキット周辺に住んでいて、徒歩20〜30分程度で行ける地元民も一旦、駅に行って並べということか。

    以前「鉄道+シャトルバス方式」のページにおいて、JR御殿場線と小田急小田原線におけるシャトルバスの扱いが未定だったが、今回
     JR御殿場線 → 駿河小山駅、御殿場駅
     小田急小田原線 → 新松田駅
    から無料シャトルバスが運行となった。
    大体、予想どおりであろうか。これらの駅からはサーキットまでは5〜30分間隔で運行する。
    もし私がF1を観に行くのだったら、新松田駅を利用すると思う。この駅には一度行ったことがあるのだが、大量のお客さんをさばけるのか、ちょっと不安である。
    9月29日(土)・30日(日)のシャトルバス乗り場は、駅から1km以上離れたところに設置するようである。多分、それだけの人が来るということを想定しているのだろう。シャトルバス所要時間は約60分らしいが、私はあまり信用していないのである。

    あと、「2007 FIA F1世界選手権フジテレビジョン日本グランプリレース専用チケットサイト」なるサイトがオープンした。
    JTBのサーバー上に構築しているらしい。


    ■関連リンク
    【autobytel Japan】富士スピードウェイ、2007年 F1日本グランプリの詳細を発表
    【朝日新聞】F1効果期待 準備急ピッチ/FSW


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    posted by fullmoon-pon at 06:33 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 富士スピードウェイ、2007年F1日本グランプリの詳細を発表

    2006年11月10日

    富士スピードウェイ、2007年F1日本グランプリの開催概要を発表

    11月9日、富士スピードウェイが2007年 F1日本グランプリの開催概要を発表した。

     富士スピードウェイ 2007年 F1日本グランプリの開催概要を発表

    それに併せ、新サイト「F1 2007 JAPANESE GP in FUJI SPEEDWAY」も開設した。

    このサーキットは、交通の便の悪さが前々から指摘されてきたのだが、今回のレースでは「チケット&ライドシステム」といい、愛知万博の時と同様、公共交通機関を利用した来場が基本となる。バスのお代は、チケットの中に含まれている。

    鉄道+シャトルバス方式」を見ると、このブログを書いている現在、
    (5)JR御殿場線の指定駅については調整中
    (6)小田急小田原線の指定駅については調整中
    となっており、私が一番気になっている部分が未定になっている。要は、東京寄りの方面から行く人はどうなるのかが未定なのである。そして、本当に決勝日に10万人以上の客をさばけるのかが、とてもとても不安なのである。

    それから、私が心配することなのではないのだが、ごく少数派ながらも家の近所にサーキットがある人は、どうやって現地に行くのだろうか。まさか、駅とか駐車場まで逆戻りするとか?


    ■関連記事
    2007年F1日本GPは富士開催 (2006年03月25日)
    posted by fullmoon-pon at 17:30 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 富士スピードウェイ、2007年F1日本グランプリの開催概要を発表

    2006年10月01日

    富士スピードウェイでのF1日本GPは5年契約

    2007年F1日本グランプリは富士スピードウェイ開催する。これまでは契約期間が明らかになっていなかったのだが、どうも2007年〜2011年の5年契約らしい。これまで、鈴鹿サーキットの時も5年単位で契約していたので、やはりという感じである。

    【読売新聞】F1鈴鹿開催5年間は困難…FOA会長
     【上海=小島雅生】自動車のF1世界選手権に関し、興行面を取り仕切るF1アドミニストレーション(FOA)のバーニー・エクレストン会長は30日、第16戦中国GPが開催される上海で取材に応じ、「日本GP開催場所として、富士スピードウェイと2007年からの5年契約を結んでいる」と確認した。

     さらに「1か国、1GPの原則は厳密に実施される」と語り、富士との契約が終了する11年までは鈴鹿でのF1開催の可能性がきわめて薄いことを明らかにした。

    「本当」に1ヶ国1GPの原則を貫くのであれば、2011年までの鈴鹿開催は無理である。現在、サンマリノGPとヨーロッパGPは、来年のスケジュール予定から外れているが、サンマリノGPは復活するかもしれないという説が流れている。バーニーの言うことが本当に本当なら、この2ヶ所の復活は、今後もないはずであるが…。この人の言うことも、どこまで信用すべきなのか。


    ■関連記事
    鈴鹿サーキット、2007年F1開催断念 (2006年09月22日)
    2007年のF1日程発表 (2006年08月30日)
    2007年F1日本GPは富士開催 (2006年03月25日)
    posted by fullmoon-pon at 23:33 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 富士スピードウェイでのF1日本GPは5年契約

    2006年09月22日

    鈴鹿サーキット、2007年F1開催断念

    鈴鹿サーキットでの2007年F1開催が危ぶまれていたが、ついに断念のプレスリリースが発表になった。

    2007年F1日本グランプリ開催について
    2006年9月20日

    2007年F1グランプリの開催を休止


    鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市 株式会社モビリティランド 社長:清水郁郎)は、1987年の初開催以来20年にわたり連続開催を続けている「FIA F1(フォーミュラ・ワン)世界選手権レース」を2007年については開催しないことになりました。
    本年(2006年)10月8日に決勝を迎えるF1日本グランプリは、20周年の節目を迎え、FIA(国際自動車連盟 会長:マックス・モズレー氏)及びFOA(フォーミュラ・ワン アドミニストレーション 代表:バーニー・エクレストン氏)と契約更新の話し合いを続けてきましたが、基本的合意に至らず、2007年度については開催権契約を結ばないことになったものです。
    弊社と致しましては、今後も世界最高峰四輪レースであるF1グランプリを20年にわたり開催して来た実績を踏まえ、さらにお客様に満足いただけるイベントや観戦環境つくりに努力してモータースポーツの発展に邁進して参ります。

    株式会社モビリティランド
    鈴鹿サーキット

    いささか残念な話ではある。2007年からは富士スピードウェイ開催になる。関東地方からは近いのだが、交通の便が悪く、周辺地域には宿泊施設が少ない。なので、実際にそこでF1レースを観ようと思っている人は、大変な状態になると予想される。

    富士での契約は、何年なのかが明らかにしていない。日本GPとパシフィックGP併催も難しそうだし、鈴鹿で再びF1開催の可能性を探るとすれば、富士と隔年開催となるだろうか。


    ■関連記事
    2007年のF1日程発表 (2006年08月30日)
    2007年F1日本GPは富士開催 (2006年03月25日)


    ■関連リンク
    【朝日新聞】【F1 2006】鈴鹿サーキット、2007年F1開催を正式に断念
    【日刊スポーツ】鈴鹿サーキットが来季F1開催を断念
    【サンケイスポーツ】【F1】鈴鹿来季の開催断念…数々のドラマ生んだ20年
    【中日新聞】鈴鹿、来季のF1断念
    【読売新聞】07年 F1を断念 鈴鹿サーキット発表
    【毎日新聞】三重・鈴鹿サーキット:来年のF1開催断念
    【スポーツニッポン】鈴鹿、来年のF1開催を断念
    【デイリースポーツ】鈴鹿S、来年のF1開催を断念
    【Carview】【F1】07年の鈴鹿サーキットでの開催休止が正式決定
    【RACING-LIVE】鈴鹿、2007年グランプリ開催断念
    posted by fullmoon-pon at 01:48 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(3) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 鈴鹿サーキット、2007年F1開催断念

    2006年08月30日

    2007年のF1日程発表

    8月29日、国際自動車連盟(FIA)は2007年のF1開催日程を発表した。日本GPは富士スピードウェイで開催、鈴鹿サーキットは外れてしまった。

     R1 オーストラリア(3/18)
     R2 マレーシア(4/8)
     R3 バーレーン(4/15)
     R4 スペイン(5/13)
     R5 モナコ(5/27)
     R6 カナダ(6/10)
     R7 アメリカ(6/17)
     R8 フランス(7/1)
     R9 イギリス(7/8)
     R10 ドイツ(7/22)
     R11 ハンガリー(8/5)
     R12 トルコ(8/26)
     R13 イタリア(9/9)
     R14 ベルギー(9/16)
     R15 中国(9/30)
     R16 日本(10/7)
     R17 ブラジル(10/21)

    今回は、以前取り消されたベルギーGPが復活し、ヨーロッパGP(ドイツ)とサンマリノGP(イタリア)が消滅した。
    日本GPは富士開催が確定になった時、鈴鹿でも別名のグランプリで開催を、という話もあったが、現在提示しているスケジュールは1ヶ国1開催になっているため、富士と鈴鹿で日本GPとパシフィックGP開催という話は、言い出しづらい。

    しかし、本当の最終的なスケジュール決定は、毎年12月頃なので、まだ何か動きがあるかもしれない。特にバーレーンとスペインの間が約1ヶ月あるのが、ちょっとうさん臭かったりする。


    ■関連記事
    2007年F1日本GPは富士開催 (2006年03月25日)


    ■関連リンク
    【FIA】2007 FIA Formula One World Championship Calendar
    【RACING-LIVE】FIA、2007年グランプリカレンダー発表
    【F1Racing.net】2007年F1カレンダー発表 鈴鹿での開催は消滅
    【carview】2007年のF1は全17戦 富士での日本GPは10月7日
    【Response】F1・2007暫定カレンダー サンマリノとヨーロッパが落選
    【CNN】来季のF1日程を発表、日本GPは富士で FIA
    【日本経済新聞】【F1関連】来季の日本GP、30年ぶりに富士で・鈴鹿外れる
    【日刊スポーツ】来季F1、鈴鹿外れ富士で開催
    posted by fullmoon-pon at 22:53 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(3) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 2007年のF1日程発表

    2006年08月18日

    2006年F1日本GPのテレビ中継

    10月8日、F1日本GPの決勝レースを開催する。フジテレビでの放送は昨年同様、地上波も生中継になる。

    【スポーツ報知】スーパーアグリ専用カメラ設置…F1日本GPフジテレビ中継
     F1第17戦日本GP(10月8日決勝・鈴鹿)のテレビ中継で“スーパーアグリ専用カメラ”がつく。フジテレビは16日、今年で20年目となる日本GPのテレビ中継の概要を発表。昨年に続いて決勝は生中継となるほか、世界初となるF1のハイビジョン中継を導入。ホンダ、トヨタ、スーパーアグリの日本勢3チームに専属レポーターをつけ、スーパーアグリのガレージには専用のカメラを配置して佐藤琢磨(29)、山本左近(24)の両ドライバーの一挙手一投足を伝える。

    (以下略)


    通常、フジテレビの日曜昼間といえば、競馬中継。JRAのサイトでこの日の開催レースを調べてみたが、今回もGIレースとは重なっていない。あらかじめ、そういうスケジュールを組んだのだろうか。

    今回、「スーパーアグリ専用カメラ」なる物を設置するらしい。予選はいいとしても、決勝レースの完走すら怪しい状況なのに、果たしてそれが有効に生かせる物なのか…。


    ■関連記事
    今年のF1日本GP、地上波も生中継 (2005年08月17日)
    posted by fullmoon-pon at 05:03 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 2006年F1日本GPのテレビ中継

    2006年07月10日

    2006FIFAワールドカップ決勝とジダン

    7月9日、FIFAワールドカップの決勝戦は、イタリア対フランス。結果はPK戦の末、6大会ぶり4度目のイタリア優勝となった。

    試合結果は http://wc2006.yahoo.co.jp/result/812749.html 参照。

    PK戦に突入したら、イタリアが絶対に負けるかと思っていたので、意外であった。延長後半にジネディーヌ・ジダンが相手選手に頭突きをして退場になってしまったことがケチの付き始めか。

    現役最後の試合をこういう形で終わらせてしまったジダン。英語版のWikipediaに「Zinedine Zidane」の項があるのだが、これがまた凄まじい編集合戦が行われている。
    試合の決着が付いたのは5:40頃であったが、それよりも前から
    22 Minutes into extra time of the 2006 World Cup, Zidane was red carded, ending his footballing career, for violently head-butting Marco Materazzi of Italy in the chest. Italy would go on to win the match on penalty kicks

    と、今回の頭突きで退場の件が早々に書かれてしまった。
    (現在、この文はまた修正されている)

    日本国内では、中田の引退を巡って何日間もあれやこれやと騒ぎがあった。フランス国内でも、今回のジダンの件ですったもんだの騒ぎになるかも。


    ■関連リンク
    【Wikipedia】ジネディーヌ・ジダン
    posted by fullmoon-pon at 06:35 | 東京 ☔ | Comment(2) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 2006FIFAワールドカップ決勝とジダン