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    Blogtimes

    2009年05月26日

    『宇宙戦艦ヤマト復活篇』プロモーション映像

    これはYouTubeで見つけた『宇宙戦艦ヤマト復活篇』のプロモーション映像。
    果たしていつまで存在していられるか…。
    (2009/05/27 23:30追記 動画が削除されてしまいました)


    http://www.youtube.com/watch?v=bWY7rvQiuXg


    ■関連記事
    『宇宙戦艦ヤマト復活篇』 (2009年05月18日)


    続きを読む
    posted by fullmoon-pon at 07:56 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 『宇宙戦艦ヤマト復活篇』プロモーション映像

    2009年05月18日

    『宇宙戦艦ヤマト復活篇』

    本当に制作しているのか疑心暗鬼だった『宇宙戦艦ヤマト復活篇』であるが、今回、5月18日のニュースで取り上げられた。

    【毎日新聞】宇宙戦艦ヤマト:パワーアップ「波動砲」6連発OK
     “新ヤマト”の雄姿がついにベールを脱いだ。最後の劇場公開から26年、東宝の正月作品として12月に公開が決まった「宇宙戦艦ヤマト・復活篇」の製作が佳境に突入。フルCGでよみがえったヤマトはシャープになり、内蔵メカもグ〜ンとバージョンアップ。破壊力十分の武器「波動砲」は6連発が可能となり、大きな見どころになる。

     「宇宙戦艦ヤマト」は74年から81年までテレビで4シリーズ放送され、劇場版も77年から83年まで4作品が公開されて一大ブームを作った名作アニメ。「復活篇」は総監督の西崎義展氏(74)が17年越しの夢を実現させるもので、昨年夏に映像会社「エナジオ」が母体となって製作が始まった。

    (以下略)

    さてここで気になるのが、これ。
     全長263メートル、排水量6万2000トン、全高77メートル、全幅34・6メートルのサイズは変わらないが、26年前に比べて格段に進歩した映像技術を駆使して外観も超リアルに変ぼう。ワープ技術も上がり、かつては1発打てばチャージに数時間が必要とされた波動砲も連続して6発の発射が可能になった。

    最近、テレビのCMで放送している「CR宇宙戦艦ヤマト2」のようなCGになるのだろうか?

    さらに6連射の波動砲。
    これを謳うからにはストーリー中、少なくとも1回は6連射をやるということか。
    そして、あの波動砲口から小刻みに6回発射するのか、従来どおりの長さで6回も発射するのかが気になる。


    ■関連記事
    宇宙戦艦ヤマトが復活か? (2008年08月03日)


    ■関連リンク
    宇宙戦艦ヤマト復活篇オフィシャルサイト
    【Wikipedia】宇宙戦艦ヤマト 復活編
    【朝日新聞】宇宙戦艦ヤマト26年ぶり劇場版映画で復活


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    2009年03月05日

    アリス再始動

    最近はバンドの再結成が流行っているが、今度はアリスが再始動し、28年ぶりに全国35カ所でツアーをするという発表が3月4日にあった。



    矢沢さんは1985年から六本木にくし焼き店を開業しているという話なのだが、今はどうしていたのかが気がかりであった。
    2月27日にフジテレビで放送した開局50周年特別企画『秘蔵映像全て見せます 名曲で綴るフジテレビ ボクらの心に流れる歌』にもアリスが登場したものの、谷村さんと堀内さんしか映っていないカットしかオンエアしなかったので、矢沢さんに何か問題があったのかと思ってしまった。まあ、元気そうで何よりである。


    ■関連リンク
    【毎日新聞】アリス:4度目の再始動、28年ぶり全国ツアー開催 谷村「おかえりと言って」
    【産経新聞】アリス再結成 28年ぶりに全国ツアーへ
    【サンケイスポーツ】アリス、28年ぶり全国ツアー
    【日刊スポーツ】アリス81年活動停止まで300億円稼ぎだす
    【47NEWS】アリス、28年ぶり全国ツアー 谷村「命削る」と意気込み


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    posted by fullmoon-pon at 08:02 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - アリス再始動

    2008年12月26日

    松本零士VS槇原敬之は松本敗訴で220万賠償

    歌手の槇原敬之がCHEMISTRYに提供した曲「約束の場所」の歌詞は、漫画家の松本零士作品『銀河鉄道999』に登場する台詞に酷似するという騒ぎがあった。
    槇原の
     「夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない」
    と、松本の
     「時間は夢を裏切らない、夢も時間を裏切ってはならない」
    が酷似しており、槇原が台詞を盗用したと松本が主張。
    それに対し槇原は名誉毀損ということで松本相手に東京地裁で裁判を起こし、その判決が12月26日に出た。

    裁判長は「酷似していない」という結論を出し、2200万円の損害賠償要求に対して220万円の支払いを命じた。

    ここまではこれまで自分が見たニュースサイトの記事で概ね共通した点である。
    ただし、一部のニュースだけは別のことも伝えている。

    【スポーツ報知】槇原敬之へ松本零士から賠償金220万円の判決下る
    同時に求めた「著作権侵害ではないことの確認」については棄却された。

    【読売新聞】松本零士さん敗訴、“盗用発言”で槇原敬之さんの名誉棄損
    著作権侵害の有無は、訴訟で松本さんが損害賠償請求権を放棄したため、明確には判断しなかった。

    これを見ると、著作権侵害についてはあっちに除けておいて、松本が槇原を攻撃する発言をテレビで行ったから賠償金を払うという風にも読める。
    どうもよく分からない。


    ■関連リンク
    【朝日新聞】松本零士さんに賠償命令 名誉棄損、槇原敬之さん勝訴
    【毎日新聞】名誉棄損:槙原敬之さんの訴え認め松本零士さんに賠償命令
    【日本経済新聞】歌詞をめぐる訴訟で槙原敬之さんに軍配 東京地裁判決
    【時事通信】槇原さんの歌詞、「盗作でない」=松本零士さんに賠償命令・東京地裁
    【産経新聞】松本零士さんに賠償命令 槙原さんに「盗作の事実なし」


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    posted by fullmoon-pon at 23:57 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 松本零士VS槇原敬之は松本敗訴で220万賠償

    2008年11月12日

    自称「中島みゆきの夫」が詐欺で逮捕

    歌手の中島みゆきの夫を名乗る男性が寸借詐欺を働いて捕まった。

    【朝日新聞】中島みゆきさんの夫名乗り寸借詐欺 71歳容疑者を逮捕
     歌手の中島みゆきさんの夫と偽り、交通費名目で寸借詐欺を繰り返したとして、大阪府警は、住所不定、無職相良保男容疑者(71)を詐欺容疑で逮捕し、大阪地検が詐欺罪で起訴したと11日、発表した。相良容疑者は「父親の姓が中島のため、私生活があまり知られていない中島みゆきさんの夫だとうそをついた」と供述しているという。

    (中略)

     曽根崎署によると、相良容疑者は一時、芸能関係の仕事をしたことがあり、「有名歌手の夫を名乗れば、金がだまし取りやすいと思った」と供述しているという。

    何やら突っ込みどころ満載のニュース。
    昔、ニッポン放送「オールナイトニッポン」でDJを務めていた頃から、自身が独身であることを話のネタにしていた。月日は流れ、結局はそんな状態で現在に至っているはずなのだが、やはり知らない人は知らないということか。
    関西の人はオレオレ詐欺には騙されにくいと聞いているが、こういう詐欺には簡単に引っかかるのだろうか?


    ■関連リンク
    【読売新聞】中島みゆきさんの夫と偽り詐欺、無職男を容疑で送検
    【時事通信】「中島みゆきの夫」偽り寸借詐欺=71歳男、4府県で−大阪府警


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    posted by fullmoon-pon at 01:33 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 自称「中島みゆきの夫」が詐欺で逮捕

    2008年09月06日

    ジミヘンの「燃えた」ギターは28万ポンドで落札

    2008年7月19日に書いた「ジミヘンの「燃えた」ギターがオークションに」の続き。
    9月4日、ロンドンで開催されたオークションで、ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)がステージで燃やした例のギターに28万ポンド(約5300万円)の値が付いた。
    当初言われた約50万ポンドには程遠いが、それなりに結構な金額である。


    記事によると、落札した51歳のアメリカ人なのであるが、彼のコメントは
    左利き用のこのギターを、自分でも弾けるように右利き用に改造するかもしれないと語った。
    という不届き千万なもの。本当にこういう翻訳でいいのかと思って調べてみたら、本当らしい。
    【AFP】Hendrix's burnt guitar fetches half-million dollars at sale
    He said he would have the guitar converted for right-hand playing -- Hendrix was left-handed -- so that he could play it himself.

    ジミヘンは確か、右利き用のギターを左利きポジションで弾くはずなのだが、発言の意図がよく分からない。

    実は、ここにこんなニュース動画がある。

     【BBC】BBC reporter plays Hendrix guitar (動画の冒頭に広告が出るので注意)

    例のギターをBBCレポーター(自称ジミヘン専門家)が右利きのポジションで演奏しているのだ。

    誰か落札主の発言の意図を教えてください。


    ■関連リンク
    【CNN】ジミヘンがステージで燃やしたギター、5300万円で落札
    【47NEWS】燃えたギター5200万円 ジミヘン、競売で落札
    【Wikipedia】ジミ・ヘンドリクス


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    2008年08月03日

    宇宙戦艦ヤマトが復活か?

    かつて大ヒットしたアニメ『宇宙戦艦ヤマト』。最後の『宇宙戦艦ヤマト 完結編』以来、制作するらしい。

    【スポーツニッポン】ポニョ超えだ!ヤマト25年ぶり復活へ
     名作アニメ「宇宙戦艦ヤマト」が最後の劇場公開から25年ぶりの復活に向けて始動した。製作総指揮に当たる西崎義展氏(73)が31日、東京・練馬区内に拠点となる「ヤマト・スタジオ」を開き、「私の最後の作品。宮崎駿監督の“崖の上のポニョ”を超える作品にしたい」とボルテージを上げた。

     スタジオ開きには総監督の舛田利雄氏(80)や総作画監督の湖川友謙氏(58)ら約40人のスタッフも出席し「復活編」の門出を乾杯で祝った。04年7月に一度製作が発表された経緯があるが、著作権をめぐる法廷闘争などもあって、その際は断念。西崎氏によると、今回はすべてがクリアになっての再始動。

     ヤマトは74年のテレビ放送後、77年から83年まで4作品が劇場公開され、計1000万人以上を動員するブームをつくった。今作は西暦2220年が舞台。移動性ブラックホールの膨張で地球に危機が迫り、3億人の移民作戦が展開。その途中に移送船団が攻撃を受け、ヤマトが反撃するというストーリー。38歳になった古代進が艦長になり、妻の雪との間に美雪という娘もいる設定だ。

    (以下略)

    この手の復活話、何年も前にそういう話は出てはうやむやのうちに消えてしまってしまったという経緯がある。
    そもそも、前作では宇宙の「海」に船体が割れて沈没したヤマトをどうするのか? 物語にけじめを付けるためにあれだけの事をやったのに、今更どうするのかという疑問もあったりする。

    宇宙空間の氷の中にヤマトの破片が封じ込められているだろうから、サルベージするのか? それとも新造するのか?
    まあ、普通に考えたら、新造するのが妥当なのだが。だけど、こんなことしたら、ヤマトなんて幾らでも作れてしまうし、作品を見に来たお客さんも呆れるかも。


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    2008年07月24日

    トップガンの続編ができるかも?

    かつて大ヒットした映画『トップガン』(TOP GUN)。その続編話が持ち上がっているらしい。何年か前にもそういう話が上がっていたような…。

    【シネマトゥデイ】トム・クルーズ、22年ぶりに『トップガン』のマーヴェリック役再び?
    トム・クルーズが、大スターの仲間入りを果たすきっかけとなった映画『トップガン』の続編が製作されるかもしれない。イギリスのザ・サン紙が伝えたところによると、『トップガン』の続編の企画が進んでいて、前作で主役を務めたトムが出演オファーを受けているそうだ。続編はすでにアウトラインまで出来上がっていて、トムの返事を待っている段階で、ストーリーは若く生意気な女性パイロットを中心とした展開となり、トム演じるマーヴェリックは「トップガン」訓練校のインストラクターになっているそうだ。

    (以下略)

    トム・クルーズが教官役になるのは、彼の年齢上、妥当といえば妥当であろう。
    そしてもう一人の主役の女性パイロット。航空自衛隊では輸送機の女性パイロットがいるが、アメリカでは戦闘機にも女性進出しているので、特に問題はなさそう。
    ただ、前作は米ソ冷戦の真っ只中ということが時代背景にあり、緊迫する戦闘シーンがあったりしたのだが、今回はどうするのか?
    今、米兵が非常に危険な状態にさらされているイラクやアフガニスタンを舞台にするにしても、戦闘機同士の空戦は皆無。かと言って北朝鮮を敵国にするにしても、ちょっと無理がある。
    そんなわけでストーリーの〆をどうするのかが迷うところ。制作者も考えてあぐねているうちにいつの間にか『ベストガイ』(BEST GUY)みたいになってしまったら、笑えてしまう。
    『ベストガイ』とは織田裕二主演の邦画。上映当時は日本版『トップガン』と言われた映画で、航空自衛隊も協力した。「トップガン」の名が出た以上、あちらの映画と比較されたが、日本の国情からして、あちらみたいなシーンはあり得ないため、いまひとつ盛り上がりに欠けたという印象になってしまったのだった。

    ストーリーの批評については「ベストガイ」で検索を。

    それから、THE SUN紙の元記事はこちらから
     【THE SUN】Tom has a shot at second Gun


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    2008年07月19日

    ジミヘンの「燃えた」ギターがオークションに

    「ジミヘン」とも呼ばれていたギタリスト、ジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)。ギターを燃やしたパフォーマンスが有名であるが、実はそのギターが保管されており、9月4日にオークションにかけられるという。

    【NEWS47】「燃えたギター」競売に ジミヘン、1億円予想も
     【ロンドン18日共同】1970年に亡くなった米国の伝説的ロックギタリスト、ジミ・ヘンドリックスがライブパフォーマンスで初めて火を付けた「燃えたギター」が9月4日、ロンドンで競売にかけられることになり、約50万ポンド(約1億600万円)の落札価格が予想されている。18日までに英BBC放送などが報じた。

     ギターは1967年にロンドンで開かれたライブで、初めて火を付けるパフォーマンスに使われたフェンダー社製「ストラトキャスター」。ヘンドリックスはこの時、軽いやけどをしたとされる。

    (以下略)

    上記の記事には燃えたギターの写真も載っている。
    (これを書いている時、「もえたぎたー」と入力すると「萌えたギター」と変換されてしまうのが嫌w)
    言わば歴史的文化財とも言えそうなギターに対し、落札予想価格が50万ポンドという大金。こういう話を聞くと『スーパージャンプ』で連載中の『ゼロ THE MAN OF THE CREATION』を想像せずにはいられないのであった。
    (別にアレが精巧な贋作であることを期待しているわけではないのだが。)


    ■関連リンク
    【朝日新聞】ジミ・ヘン「燃えたギター」競売へ 最低1億円予想
    【BBC】Torched Hendrix guitar to be sold
    【Wikipedia】ジミ・ヘンドリックス
    【Wikipedia】ゼロ THE MAN OF THE CREATION


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    posted by fullmoon-pon at 20:42 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - ジミヘンの「燃えた」ギターがオークションに

    2008年06月29日

    レイモン・ルフェーブル死去

    6月27日、レイモン・ルフェーブル(Raymond Lefèvre)氏が78歳で亡くなった。私も今朝(29日)、ニュースで知り、驚いてしまった。

    【47NEWS】R・ルフェーブル氏死去 フランスのピアニスト、作曲家
     レイモン・ルフェーブル氏(フランスのピアニスト、作曲家)フランス公共ラジオによると、27日、パリ郊外で死去、78歳。死因は不明だが、長く闘病生活を送っていた。

     29年、フランス北部カレー生まれ。パリ音楽院卒。在学中にジャズに親しみ、56年には自らの楽団を設立した。60年代に「バラ色の心」が米国などでヒット。次いで「シバの女王」がヒットした。

    (以下略)

    氏の音楽はTOKYO FMの番組『ジェットストリーム』でも使われていて、私も氏の名前はこの番組で知ったのであった。なので、番組の当時のエンディング「夜間飛行」は今でも好きな曲である。
    2006年に亡くなったポール・モーリア氏といい、今回のレイモン・ルフェーブル氏といい、イージーリスニング界の重鎮が次々と亡くなっているのは残念なことである。


    ■関連記事
    ポール・モーリア死去 (2006年11月05日)


    ■関連リンク
    【Wikipedia】レイモン・ルフェーブル
    【読売新聞】「シバの女王」のレイモン・ルフェーブル氏死去
    【朝日新聞】レイモン・ルフェーブルさん死去 「シバの女王」ヒット
    【時事通信】2008/06/28-22:16 レイモン・ルフェーブル氏死去=「シバの女王」など日本でもヒット
    【スポーツニッポン】作曲家レイモン・ルフェーブル氏が死去


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    posted by fullmoon-pon at 23:06 | 東京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - レイモン・ルフェーブル死去