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    2023年03月18日

    本日のGoogle(2023/3/17)

    アイルランドのGoogleのロゴ画像が変わっています。
    Doodleページはこちらから。
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2023
    アイスランド、イギリス、アルゼンチン、ウルグアイ、チリ、アメリカ、カナダ、ペルー、コロンビアのGoogleもこのロゴに変わっています。

    St. Patrick's Day 2023

    ロゴをクリックすると「St. Patrick's Day」に関する検索ページに飛びます。

    ロゴ画像のタイトルは「St. Patrick's Day 2023」で、セントパトリックデーです。
    セントパトリック(聖パトリックまたはパトリキウス)とはアイルランドにキリスト教を広めた聖人で、3月17日が命日になっており、同国ではこの日が祝祭日に設定されています。

    検索結果画面左上のロゴ画像も載せておきます。
    St. Patrick's Day 2023

    関連Doodleページはこちらから。
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2021
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2020
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2019
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2018
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2017
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2016
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2015
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2014
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2013
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2012
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2011
    http://www.google.com/doodles/happy-st-patricks-day-2010
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-doodle-4-google-ireland-by-evan-osullivan-glynn
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2008
    http://www.google.com/doodles/happy-st-patricks-day-2007
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2006
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2005
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2004
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2002
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2001
    http://www.google.com/doodles/st-patricks-day-2000


    ■関連リンク
    ・【Wikipedia】聖パトリックの祝日
    ・【Wikipedia】Saint Patrick's Day [英語]
    ・【Wikipedia】パトリキウス
    ・【Wikipedia】アイルランド


    posted by fullmoon-pon at 08:55 | 東京 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする | はてなブックマーク - 本日のGoogle(2023/3/17)
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    この記事へのコメント
    異常すぎる正義
    「適正,公平な社会のためには、虚偽(詐害)は到底必要である」と判決を受けて敗訴しました。
       どうやって生きれば良いですか


    私は、虚偽事由で侮辱されて提訴され、敗訴し、様々なものを失いました。
    これを提訴したところ、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は必要である」として敗訴しました。(本人訴訟)

    弁護士会と日弁連は、当弁護士に対し、「噓をつくことは正当な弁護士行為」と議決して懲戒処分せずに、直後に当弁護士を会長・日弁連役職に就任させており、原告が提訴した時には、「当行為を処分しないからといって、原告(国民)に損害を与えていない」と主張しては、再び争いました。
    裁判官たちは、権利の濫用を許し、当理由で原告敗訴としました。

    国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)を提起したところ、 国は「争う」とし、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と判決して、原告敗訴としました。
     裁判官に深々と頭を下げて喜ぶ国家公務員の方々の姿がありました。
     (控訴 名古屋高等裁判所.金沢支部.平成24年(ネ)第267号で敗訴確定)

    その後に刑事告発したところ、詐欺罪として受理されました。(時効で不起訴)

    近年、再審請求しました。
    再審請求では当然に憲法違反を訴えたのですが、再び「憲法違反の記載がない」の決定を受けました。(第一小法廷)(日弁連経歴者所属)

    絶望と恐怖があるのみです。
    日本は、法による支配(人権擁護)していますか?

     さて近年、元裁判官の樋口英明氏は、過去の立派な行動(?)を講演し、ドキュメンタリー映画をも作成したと聞きましたが、 当事件において、詐欺加害者に加担するかのように、「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と法を無視して言い渡したのは、樋口英明 です。
    あなたは、詐欺被害で苦しむ人々に対して、このような卑劣な判決を言い渡して来たのですか?
     この樋口英明を「正義の人」扱いするのは、妥当ですか。

    この判決と原発訴訟の判決の(人間)関係を知っていますか。
    この判決の後に原発訴訟の判決をしましたが、そこには共通する人物がいました。
    定年後は、承知の通り、この原発判決を執筆等し名声を得るに至っています。
    樋口英明は、当初よりこの定年後の構想を描いており、原発訴訟団の弁護士たちには、あとくされなく勝訴する(させる)
    ことを望んでいたと思われます。

    しかし、その前に目ざわりともいうべき国家賠償訴訟(福井地方裁判所.平成24年ワ第159号)が提起されたのです。
     その原審の訴訟詐欺の被告とは、弁護士のTとM等であり、一方の原発訴訟の訴状を書いた弁護士もその弁護士T等だったからです。
    定年後を夢みる樋口英明は、当然「虚偽事実を主張して裁判所をだまし、本来ありうべからざる内容の確定判決を取得した」と批難すべきところ、逆に「適正,公平な裁判のためには、裁判では虚偽は到底必要である」と ありうべからざる判決を言い渡したのです。

    それでも現在、樋口英明は国民を欺いて 立派な人間として活動しています。
    Posted by 匿名 at 2026年05月19日 06:30
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